奈良の鍼灸整骨院。スポーツ障害/外傷。眼精疲労

ご挨拶

こどの鍼灸整骨院のWEBサイト奈良の鍼灸整骨院をご覧いただきありがとうございます。当鍼灸整骨院では、西洋医学の手技療法であるオステオパシー、東洋医学の鍼灸、日本で生まれた接骨とを組み合わせた治療法を用い、急性症状は、一秒でもはやく、慢性症状は一日でもはやい症状の改善を目指した治療を行っております。また、当鍼灸整骨院ではスポーツ障害や眼精疲労の緩和などにも力を入れておりますので、ご相談ください。

スポーツ障害

スポーツ障害(外傷)と聞くと耳慣れないかも知れませんが、運動により起こった痛み(捻挫、挫傷など)の総称のことです。 詳細はコチラ

眼精疲労の緩和

眼精疲労は目を酷使する方に多く見られ、目が重たい、かすむなどの症状があらわれます。

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自律神経免疫療法

自律神経免疫療法とは:自然治癒力を高め自分自身の免疫力で病気退治する治療法です。 自律神経には、交感神経と副交感神経があり、常にある一定の範囲内のみで、揺れ動いています。この状態のときには免疫力が十分に働いて体をあらゆる物から守ってくれます。 しかし、バランスが交感神経側に傾いた場合、がんをはじめとする生活習慣病にかかりやすくなります。なぜなら、交感神経優位の状態がつづくと、血管が収縮して血流が悪くなりその結果顆粒球が増え活性酸素をばら撒き組織を破壊してゆきます。血流障害は体を冷やし、高血圧、糖尿病、高脂血症、胃潰瘍を発症しやすくします。
また、リンパ球が減っているため、ガンの増殖を防げなくなり、ウイルスに感染しやすくなります。
反対に、副交感神経が優位な状態が続くと、アトピー性皮膚炎や、ぜんそくなどのアレルギー症状が現れてきます。現代の子供たちにアレルギー性の病気が多いのもこういった理由によります。 このように、自律神経のバランスがどちらに傾いても病気を発症させます。 当院が行う自律神経免疫療法は、ある一定範囲内に自律神経を納め人間本来が持つ免疫力を最大限に引き出します。そして、病を持つ人は健康な生活を、また、現在健康である人にはより上質の健康をもたらします。

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奈良県奈良市神殿町303-1
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○鍼灸科/ スポーツ鍼灸・慢性病・肩凝り・腰痛・小児はり等  ○接骨科/ 捻挫・打撲・脱臼・骨折

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